ライブシーンで司会者の言葉・ビデオのアングルをチェック!
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担当 司会者の声
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Wedding Partyで使う曲選定は楽しいものです
でも全体構成を考えるといろいろ難しくて、さらに注意点もあります
お二人の好きな曲を選ぶのはもちろんいいとしても、その場面に合うかどうかを見極めること
そして来賓者との一体感も大事ですよね
そのために「ムーディックな名曲」と「アップテンポの曲」、さらには「新・旧」を織り交ぜる!
さらに司会者もライブ感に強いこと、つまりそのBGMを司会者がどう活かせるかもポイントですね
先導するキャプテンやPA(ミキサーさん)の腕も大事です
さて、このビデオのMさんのシーンは{洋装−洋装−洋装(キャンドル)}の「真ん中」(ピンク字)の入場シーン
青字で記した「最初の洋装入場」と「キャンドル入場」は、しっとりとした名曲でした
だから「真ん中入場」ではハイテンションな曲「スカイハイ」を選定!
司会者が皆さんの協力を得て盛り上げました。 結果、大成功!
来賓者の拍手の勢いや手拍子、キャプテンの誘導・お二人の動き・司会のコメントでおわかり頂けると思います
「ミル・マスカラス」といえば「1,000の顔を持つ男」といわれた人気レスラーでした
それを知っている世代はもちろん、知らない世代だって会場内全体が楽しいムードいっぱい!
結婚式には老若男女が集まります。 「お二人には新しくても年配の方には懐かしい」
このエッセンスが有るのと、無いのとでは雲泥の差が生じます
そしてそれらをダイナミックにうまくビデオが収録
ブライダルホームがライブに強いのをここでもおわかり頂けたなら嬉しいです
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(注) この披露宴はブライダルホームの司会者、写真・ビデオのカメラマンが
担当しました
司会・写真・ビデオが一緒だと当日も出来上がりも
「うれしい!楽しい!気持ちイイ!」
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